このコーナーでは、社会教育関係団体 夢職人の関係者がコラムを不定期で連載しています。自分自身の経験を振り返り思ったことや日々の生活の中で感じたことや思ったことを綴ります。
副代表の岡安は、「社会教育」 → 「児童福祉」 → 「学校教育」という子どもや青少年に関わる分野を横断的に渡ってきた方です。どの分野においても7年前後勤続されており、どれも思慮深い貴重なエピソードに溢れています。同じ子どもや青少年であっても、視点が変わると感じられることもまた変わってくるようです。
コラムを読まれる中で感じたことや思ったことがございましたら、コメント等をお寄せいただければ幸いです。
(代表 岩切)



